一般家庭や店舗などが契約できる料金プランはどのようなものがありますか?
一般的な契約である「従量電灯」や「低圧電力」の他にも、お客さまのライフスタイルに応じた様々な料金プランをご用意しております。詳しくは以下の概要ページをご覧ください。 ご家庭向けの料金プランの概要および料金単価表 >> 商店・事務所向けの料金プランの概要および料金単価表 >> 詳細表示
電灯と動力の契約があります。電灯契約のメーターがスマートメーターに取替えら...
スマートメーターへの取替えは、現在、お客さま宅に設置させていただいておりますメーターの検定有効期間にあわせて、九州電力送配電株式会社が順次おこなっているため、同じ場所で複数の電気ご契約をお持ちでも、同時に取替えできない場合があります。 ご使用量のお知らせについては、計器種類やご契約内容に応じて、ポストに投函す... 詳細表示
「基本料金」は使用した電力量に関わらず、契約容量(アンペア)や契約電力に応じて発生する料金です。なお、検針期間内に全く電気をご使用されない場合は、基本料金が半額となります。 詳細表示
「離島ユニバーサルサービス調整単価」は、「離島ユニバーサルサービス調整制度」に基づき、3か月間の離島平均燃料価格が79,300円/キロリットル(託送料金の前提となる原油換算燃料価格)から変動した場合、その変動分に応じて電気料金を調整した単価です。 離島ユニバーサルサービス調整単価 >> 詳細表示
電気温水器やエコキュートを持っていなくても、夜間単価の割安な料金プランに加...
ご加入いただけます。ご加入いただける夜間単価が割安な料金プランは、電化でナイト・セレクトです。 参考のシミュレーションをご活用の上、ご検討ください。 料金プランの概要および料金単価表 >> (参考)料金プラン比較シミュレーション >> 詳細表示
電気メーターが「スマートメーター」が設置された場合、検針日に訪問する必要がなくなったことから、現地での検針票配布から郵送ハガキに変更しました。 また、料金プランによって、ハガキを送付させていただくこともあります。 詳細表示
電気は生産と消費が同時に行われ、貯蔵が出来ないため、当社および九州電力送配電株式会社は年間の最大需要電力(お客さまが年間で最も多く電気を使用された時の電力)に合わせ供給設備(発電設備や送電設備など)を準備しておく必要があります。この供給設備の費用は、お客さまの電気の使用量が少なくなる時期でも、恒常的に発生するもの... 詳細表示
「賠償負担金相当額」とは、福島第一原子力発電所事故以前から原子力損害の賠償のために備えておくべきであった費用に相当する金額で、「託送料金相当額」に含まれています。 詳細表示
電気の契約期間は1年間が基本となりますので、賃貸契約における入居前の清掃等を除き、短期間のご契約は受付できません。 詳細表示
電気料金の口座引落とし後に「電気料金振替済みのお知らせ」(領収証)を送って...
遠隔検針後も引き続き、「電気料金振替済みのお知らせ」(領収書)を発送します。詳しくは、最寄りの営業所(コールセンター)までお問合せください。営業所お問合せ先一覧 >> 詳細表示
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