契約開始日からその日が属する年度(4月1日から翌年の3月31日までの期間をいいます。)の末日までが契約期間です。※契約期間満了までに、契約の廃止または変更がない場合は、契約は契約期間満了後も1年ごとに同一条件で継続されます。 詳細表示
従量電灯B、スマートファミリープラン、JALでんきB以外の料金プランの場合...
大変申し訳ございませんが、従量電灯B、スマートファミリープラン、JALでんきB以外の料金プランでご契約のお客さまは、「アンペア(ご契約容量)ガイド」ではシミュレーションすることができませんので、最寄りの当社営業所(コールセンター)までお問い合わせください。 詳細表示
「アンペア(ご契約容量)ガイド」でどのようなことができるのですか?
ご使用されている電化製品の容量とご契約容量を比較していただくことで、ご自宅のアンペア(ご契約容量)をチェックすることができます。 アンペア(ご契約容量)をチェックいただくことにより、電化製品の使い方の工夫による電気料金節約や最適アンペア(ご契約容量)のご検討などにお役立てください。 詳細表示
アパート・マンション等の供給方法はどのような方法がありますか?
アパート・マンション等、1建物内の2以上の需要場所に電気をお届けする場合には、建物内の個々のお客さまごとに引込線を施設するのではなく、原則として、一括して供給できる共同引込線等により電気を供給いたします。 また、技術上その他やむを得ない場合、九州電力送配電株式会社は、お客さまの土地または建物に変圧器等の供給... 詳細表示
定額電灯や公衆街路灯などで、蛍光灯やLED電球に記載されている消費電力(ワ...
電気製品に流れる電流は熱や光となって消費されるもの(出力=消費電力)と消費されずに戻っていくものがあります。この消費電力と消費されない電力の合計を入力容量(VA:ボルトアンペア)といい、「入力電流(A:アンペア)×電圧(V:ボルト)」で算定いたします。電気製品を使用する場合、消費されない電力も電線や電気製品を通っ... 詳細表示
原則、1構内または1建物ごとに1契約とさせていただいておりますが、複数の会計主体の異なるお客さまが事務所、店舗など、居住用以外の目的で建物を使用(賃借)される場合は、個々のお客さまの専用部分が固定的な隔壁により明確に区分され、かつ、共用する部分がないときには、各部屋ごとに契約をすることができます。 詳細表示
家屋の新築や増改築等で屋内配線工事をされるときは、お客さまから電気工事店に依頼していただきます。屋内配線工事と当社への申込みを電気工事店が行い、当社は家屋に引込線や計量器の取付け等の工事を行います。なお、屋内配線工事の内容、費用、当社への手続きなどの詳細については電気工事店(または建築会社)に相談をお願いします。... 詳細表示
九州電力送配電株式会社の電線路とお客さまの電気設備との接続は、架空引込線を原則としており、お客さまの建造物または小柱等の支持物の引込線取付点までを九州電力送配電株式会社で施設します。施設分担については、九州電力送配電株式会社へお問合せください。「九州電力送配電」Webサイトはこちら(別ウィンドウ) >> 詳細表示
分電盤のスイッチをすべて「入」にすることで、電気を使用できるようになります。(電気給湯機本体にもブレーカーがありますのでご注意ください。) スイッチを「入」にしても点灯しない場合は、ご自宅の設備が故障している可能性があります。 「電気つかない時は」ページにしたがって、ご自宅の分電盤をご確認ください。 詳細表示
手続き状況の確認をご希望の場合はコールセンターまでお電話ください。 営業所お問合せ先一覧 詳細表示
70件中 21 - 30 件を表示