原則、別々に契約することはできませんが、固定的な隔壁または扉で明確に区分されていて、所有権の異なる場合や屋内配線がそれぞれ分離して施設されている場合は、契約できることもあります。詳しくはお近くの電気工事店にご相談いただくか、当社までお電話ください。 詳細表示
家屋の新築や増改築等で屋内配線工事をされるときは、お客さまから電気工事店に依頼していただきます。屋内配線工事と当社への申込みを電気工事店が行い、当社は家屋に引込線や計量器の取付け等の工事を行います。なお、屋内配線工事の内容、費用、当社への手続きなどの詳細については電気工事店(または建築会社)に相談をお願いします。... 詳細表示
スマートメーターが設置されていない場合、スマートメーターへの取替工事が必要となります。取替工事は、電力会社の切り替え申込後に実施されます。 詳細表示
現在当社が発行している領収書はインボイス(適格請求書)ではありません。インボイスは当社からお送りする請求書や検針票ハガキ、会員サイトでダウンロードいただける電気料金の明細をインボイスとして交付しております。インボイス登録番号がついた請求書の発行については以下をご確認ください。インボイス登録番号がついた請求書の発行... 詳細表示
家屋の密集地等で、単独の引き込み線が施設できない時はどうなりますか?
建物の密集場所等特別の事情がある場所では、連接引込線により電気を供給することがありますが、この場合の施設範囲は下図のとおりです。 (例示1) 既設の引込口配線を共用して連接引込線により他のお客さまへ引き込む場合 (例示2) 共同引込線により各戸契約のアパート等へ電気を供給する場合 ... 詳細表示
電気のご使用が最も多くなる時間帯が分からないが、どうすればいいですか?
お客さまの生活スタイルに応じ時間帯は異なりますが、一般のご家庭の場合は、夕食や入浴等で複数の電化製品(冷蔵庫、テレビ、照明、電子レンジ、食器洗浄機など)を同時にお使いになる夕方以降に、最も多く電気をご使用されています。 詳細表示
各世帯に炊事・食堂等の生活に必要な設備等があり、固定的な隔壁または扉で明確に区分されていて、屋内配線がそれぞれ分離して施設されている場合は、各世帯の電気のご契約を別々にすることができます。 詳細表示
2023年10月から導入された、複数税率に対応した消費税の仕入税額控除方式のことを言います。インボイス制度下においては、税務署長に申請して登録を受けた課税事業者であるインボイス発行事業者(適格請求書発行事業者)が交付するインボイス(適格請求書)の保存等が仕入税額控除の要件となります。インボイス制度に関する詳細は、... 詳細表示
新規の契約完了後に、工場等の電気の使用計画が無くなった場合、電気料金はどう...
電気のご契約は1年を単位としており、新たに電気をご使用になる場合や契約電力を増加される場合には、その契約を1年間継続していただくことが原則となります。 一方、1年未満のご使用については、臨時電力の料金を適用することになります。 したがって、当初1年間でご契約された後、1年に満たないでご契約を廃止される場合や契... 詳細表示
「電気ご使用量のお知らせ」等、九州電力からの各種ご案内に記載の名義が間違っ...
申し訳ございません。お手数ですが「電気ご使用量のお知らせ」等に記載しております当社営業所(コールセンター)にご連絡ください。正しい名義に変更させていただきます。 営業所お問い合わせ先一覧 >> 詳細表示
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